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48.大量注文防止!Amazonで購入数制限をかける方法! ~嫌がらせ注文を未然に防ごう~

 
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ひま電脳せどらー GO!
めちゃくちゃ『ひま』なのに副業の電脳せどりでお給料以上を稼いでしまってます。汗 なぜ、ごくごく普通のサラリーマンのぼくがひまでありながら稼げているのか!? キーワードは「国内OEM」「メーカー」「卸問屋」「外注化」です(^^)
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こんにちは
ま電脳せどらー GO!
です。

 

Amazonで販売しているとこんなことありませんか?
在庫が10個ほどあった商品が、いきなり在庫切れになっている!?

 

っん!!??
どゆことっ!!!?

 

セラーセントラルを確認してみると、1人の購入者が大量に同じ商品を注文していること。汗

単純に食料品や消耗品などを複数買っていただけているのであれば問題ないのですが
たとえば、シェーバーやドライヤーを10個も買いますかね??

 

この大量注文は要注意です!!

 

今回は、大量注文を防止するために、商品ごとに購入数制限をかける方法をご紹介します。
Amazonでは商品ごとに購入数制限をかけることができるので
よく嫌がらせにあう商品に制限をかけることをおすすめします。

 

 

 

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大量注文の嫌がらせをする理由

 

一言でいえば、セラーに販売機会を損失させる悪質な嫌がらせです!

 

Amazonは1つの商品カタログに対して、複数のセラーが販売する形をとっています。
同じ商品を販売しているセラーはライバルになるわけです。

 

ある商品を複数のセラーが販売していたとして
なかなか自分の商品が売れないな~っと思ったときに
悪質なセラーは、ライバルの商品を在庫切れにさせて、その隙に自分の商品を売ろうと考えます。

 

Amazonでは基本的にカートを取得しているセラーの商品が購入されていきます。
ライバルセラーにこの購買率をあげるカートをとらせないようにする嫌がらせが
この2つのパターンなんです。

 

  • 大量注文してから保留キャンセルされる
  • 代金引換で大量注文して架空の住所に配達させる

 

商品の注文をするので、一旦、セラーの在庫からは商品がなくなります。
その隙に自分の商品を売ってしまおうという考えです。

 

そして、自分の商品が売れたあとに
注文(保留)キャンセルや架空住所への配達不可で返送により
セラーには在庫復活する仕組みになっています。

 

一般のお客さまがこれをするメリットはないので
ほとんどが競合のライバルセラーの嫌がらせによるものです。

 

悪質極まりない嫌がらせ行為です!!
購入する気もないライバルセラーが、強制的に在庫をなくされ
一般のお客さまがその商品を購入する機会を損失させられるのです!

 

 

 

大量注文してから保留キャンセルされる

 

Amazon FBAを利用していると、注文がはいってからすぐに決済確定されるケースと
ずっと保留中になるケースがあります。

嫌がらせの場合は、保留中から結局、支払いがされずに注文キャンセルとなります。

 

この「保留中」とはどういう状況なのでしょうか?
Amazonテクニカルサポートにチャットで確認してみました。

 

  • お支払方法がコンビニ決済の場合

コンビニ決済払いで商品を購入した場合、Amazonよりお支払番号が送られてから6日間の期限期間内に代金をお支払いいただくこととなっており、その間、ご注文は保留中となります。(FBAの場合、在庫は「入出荷作業中」となります。)入金が確認できたタイミングで注文が確定いたします。(FBAの場合、保留状態のまま発送準備期間となり、発送されたタイミングで保留が解除となります。)

 

  • お支払がクレジットカード決済で、認証手続きが下りていない場合

クレジットカード決済の場合、ご登録のクレジットカードが認証された時点で注文確定となりますため、その間は保留中となります。(FBAの場合はコンビニ決済の際と同様、発送されるタイミングで保留解除となります。)万が一、期限切れ、またはご利用いただけないカード情報を登録していて、購入者のお支払い方法の認証が取れない場合、注文は原則7日間保留されます。

 

  • FBA出荷のご注文で、同一注文番号で商品を複数(別の出品者またはAmazonから)購入されており、その中に「予約商品」が含まれている場合、かつ、「できる限り商品をまとめて発送」を選択されている場合

同じ注文番号で別の出品者、またはAmazonから予約商品を購入されていて、発送方法を「できる限りまとめて発送」をご選択いただいている場合につきましては、その商品の発売日に合わせて発送となります。ゆえに、それまでは保留中となります。

 

  • FBA出荷のご注文で「お届け日時指定便」を選択し、ご注文いただいている場合

オプションの、お届け日時指定便を選択されているご注文につきましては、その指定日に合わせて発送させていただくこととなりますため、出荷となるまでは保留中となります。

 

 

この中でも嫌がらせでよく使われるのが「お支払方法がコンビニ決済の場合」です。
販売促進するためにも色々な決済方法は導入するべきですが
よく嫌がらせの注文をうける商品は支払い方法から「コンビニ決済」を除外しておくのも1つの手です。

 

商品ごとに支払い方法から「コンビニ決済」を除外することができます。

 

セラーセントラル > 在庫 > 在庫管理 > 詳細の編集(コンビニ決済を利用したくない商品を選択)
> 出品情報(詳細表示) > 支払い方法のオプション

 

「コンビニ決済」のチェックを外しましょう!

 

 

 

 

代金引換で大量注文して架空の住所に配達させる

 

これはもう悪質というより、犯罪レベルです!
Amazonの購入者アカウントをつくるときに、ありもしない架空の住所を登録しておき
そのアカウントで購入する気もない商品を注文しまくります。

 

存在しない架空の住所ですので、配送不可で商品は返送されてきます。
FBAの場合は、商品が返送されてくると、また自動で在庫に計上され、販売スタートします。

 

ですが、架空の住所に届けられているとき、そこから返送されて在庫に反映(復活)されるまでは
在庫切れになっている状態ですので、販売機会を損失しています。

 

もしFBAで商品出荷前に気づいたらAmazonテクサポに連絡して出荷を止めてもらうようにしてください。
※ 出荷前だったらストップすることは可能なので、テクサポの方が「出来ない」と言っても食いさがりましょう

 

 

 

商品ごとに購入数制限をかける方法

 

嫌がらせをする購入者アカウントをテクサポに連絡して停止にしても
また新しい嫌がらせ用アカウントをつくられて、イタチごっこです。

 

残念ですが、根本的な対策ができないのが現状です。

 

ですが、いきなり10個や15個と大量に購入される嫌がらせを防ぐ方法として
商品ごとに購入数制限をかける方法があります。

 

この商品は、「お1人さま○○個まで」っといった感じですね(^^)

 

ではさっそく購入数制限をかける方法をご紹介していきます!
まずは セラーセントラル を開きましょう。

 

セラーセントラル > 在庫 > 在庫管理 > 詳細の編集(購入数制限をかけたい商品を選択)
> 出品情報(詳細表示) > 最大注文個数

 

 

 

「最大注文個数」に制限したい個数を入力してください。
1個限定にしたいのであれば、「1」を入力します。
4個限定にしたいときは、「4」を入力して「保存して終了」ボタンをクリックすれば完了です。

 

 

 

まとめ

 

一般のお客さまではなく、競合のライバルセラーから
大量注文をして、支払いをせずに保留から注文キャンセルする悪質な嫌がらせがある。

 

支払い方法により変わるが、「保留」は最大で約1週間継続される。
この間、商品は在庫からなくなるため、ライバルセラーがカートをとりやすい状況となる。

 

支払いが「保留」となっている商品は、販売機会を損失している状態となる。

 

販売機会をできるだけなくさないようにする対策は2つある。
ただし、根本的な対策はできないのが実状である。

💡 販売機会損失を防ぐ対策
  • 支払い方法から「コンビニ決済」を除外する(商品ごとに可能)
  • よく嫌がらせの大量注文をうける商品には購入数制限をかける

 

Amazonで販売していると、ときにはこのように理不尽な嫌がらせをうけることもあります。
ですが、ここで落ち込んでいても何もはじまりません。
むしろ、嫌がらせをうけるくらい目立つセラーになってきたんだと、ライバルセラーが一目おくセラーに成長したんだと、そう考えるようにしましょう!!

 

こんな嫌がらせに屈しず、これからも楽しくAmazon物販取りくんでいきましょうね!!♬

 

 

 

 

 

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