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78.【業者仕入のメリット】Amazonのブランド出品制限に右往左往しなくていいワケとは!?

 
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ひま電脳せどらー GO!
めちゃくちゃ『ひま』なのに副業の電脳せどりでお給料以上を稼いでしまってます。汗 なぜ、ごくごく普通のサラリーマンのぼくがひまでありながら稼げているのか!? キーワードは「国内OEM」「メーカー」「卸問屋」「外注化」です(^^)
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こんにちは
ま電脳せどらー GO! です。(@GO_odoroki

ぼくがなぜ電脳せどりをはじめたのか?なぜブログをしているのか?
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GO!

 

先日、わが師匠が主催するコミュニティの交流会がありました🍻
GO!もそちらにお邪魔させていただきました^^

 

ネット物販未経験の方から、つい最近せどりを知って店舗に行かれている方
4~5年もネット物販をされている方と様々な人たちがいらっしゃいました。

 

そんな中で盛り上がったのが
Amazonのブランド規制についての話題でした。

 

GO!はもともと店舗せどりをしていたので
そのときの記憶が蘇ってきました。

 

店舗せどりの中でもメインは家電おもちゃ系をあつかっていたので

  • Bandai(バンダイ)
  • Canon(キャノン)
  • Casio(カシオ)
  • EPSON(エプソン)
  • OLYMPUS(オリンパス)
  • Panasonic(パナソニック)
  • SONY(ソニー)
  • LEGO(レゴ)
  • TAKARA TOMY(タカラトミー)

 

このあたりのブランド出品が規制されてしまうと
まったく何も販売できない状態になってしまいました(^^;

 

ヤマダ電機やビッグカメラなどの法人窓口(個人事業主でも対応してもらえます)で
利益にならない安い商品を数個仕入れて、わざわざ請求書を発行してもらったのはいい思い出です。

 

 

今回お伝えしたいのは業者(卸問屋・メーカー)から仕入すれば
Amazonのブランド規制にふりまわされることは皆無だってことです。

 

 

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Amazonのブランド出品規制とは?

 

Amazonでは一部のブランド・メーカーの商品を出品するためには
当該商品のメーカーもしくは、卸業者からの請求書を求められます。

 

正規ルートから仕入れた商品だという証明ができなければ
規制のかかっているブランド・メーカーの商品を販売することができません。

 

これは「Amazonがマーケットプレイスの小売業者は正規品を
販売しているのだと顧客に証明するため」になされている規制です。

 

当然といえば当然の規制ですよね^^

 

アマゾンのセラーが勝手に偽物を販売していたとしても
問題にあげられるのはAmazon本体です。

 

「アマゾンでは偽物が横行している」なんて報道や噂がながれれば
死活問題になってしまいますよね。

 

 

出品制限のあるブランドとは?

 

どのブランドに出品制限があるのかはAmazonセラーアカウントによって異なります。
アカウントを作成した時期、売上などによって違ってくると言われています。

 

新規で作成したAmazonセラーアカウントは100%ブランドの出品制限がかかっている
と考えておいた方がいいです。

 

 

では、どんなブランドが出品制限になっているのでしょうか?

 

 

出品制限があるブランド(家電系)

 

  • SONY(ソニー)
  • PANASONIC(パナソニック)
  • OLYMPUS(オリンパス)
  • EPSON(エプソン)
  • CASIO(カシオ)
  • CANON(キャノン)
  • FUJIFILM(富士フイルム)
  • RICOH(リコー)
  • Microsoft(マイクロソフト)
  • PENTAX(ペンタックス)
  • APPLE(アップル)
  • 象印
  • サーモス
  • BenQ Japan(ベンキュージャパン)
  • CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)

 

 

出品制限があるブランド(おもちゃ・ホビー系)

 

  • レゴ
  • アンパンマン
  • ジブリ
  • トミカ
  • トーマス
  • ディズニー
  • プラレール

 

 

こちらの出品制限のブランドはごくごく一部であり
今後のAmazonの方針により、さらに多くの出品制限がされていくと思われます。

 

出品制限のあるブランドをすべて覚える必要はありません。
有名なブランドは基本、出品制限がかかっていると考えてください。

 

必ず、ご自身のAmazonセラーカウントで出品(販売)できることを
確認してから商品を仕入するようにしてください

 

 

なぜ業者仕入はブランド出品制限の問題がないのか?

 

業者仕入とは、以下のことを指しています。

  • メーカー直仕入れ
  • 卸業者(問屋)からの仕入れ
  • 正規代理店からの仕入れ

 

店舗せどりやネットショップで仕入する場合
オーソドックスな仕入先(イオン、家電量販店、トイザらスなど)には
有名ブランドの商品が圧倒的に多いです。

 

そのため、どうしても「せどり」をやるなら
出品制限のかかっている有名ブランドの解除(販売許可)が必須になります。

 

ですが、業者から仕入する場合
仕入対象となる商品は有名ブランド以外にも数多くあります

 

全国には聞いたこともないブランドやメーカーがたくさんあり
その商品が売れています。

 

おそらく店舗せどりやネットショップでリサーチしていては見つからない商品たちです。

 

 

またパナソニックやタニタなど有名ブランドの商品も卸業者から仕入することができます。

 

業者から仕入できる商品をリサーチしていて
仮に出品制限のかかっている有名ブランドの商品を見つけたとします。

 

店舗やネットショップでこの商品を見つけても残念ながら諦(あきら)めるしかないですよね。汗

 

しかし、業者の場合は堂々と仕入することができちゃうんです^^
なぜなら正規ルートからの仕入なので、請求書を発行してもらえるからです。

 

つまり出品制限がかかっているブランドでも
卸業者からもらえる請求書をAmazonに提出すれば、販売を許可してもらえるってことです。

 

 

まとめ

 

GO!は店舗せどりやネットショップからの仕入をしていたとき
Amazonのブランド出品制限にふりまわされていました。汗

 

仕入れに行ってせっかく利益商品を見つけても
ブランドの出品制限がかかっているから仕入できない・・

 

なんてこと日常茶飯事でした(^^;

 

 

でも業者仕入をはじめてからは
ブランドの出品制限に悩まされることは一切なくなりました♪

 

💡 業者仕入ではブランド出品制限を気にする必要がない理由
  • 有名ブランド(有名メーカー)以外の商品を仕入することができるため
  • 有名ブランド(有名メーカー)の商品を仕入する場合は、請求書を発行してもらえるため

 

業者仕入をはじめてから初耳のブランドやメーカーの商品でも
売れているんだなっと知ることができました。

 

利益がとれて、売れている商品であれば
パナソニックやソニーなど有名ブランドの商品じゃなくても無問題(モウマンタイ)です^^

 

どんどん仕入れちゃいましょう♪

 

 

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