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【Amazonせどり失敗談】価格改定ツールで絶対に設定しておくべきこと! ~設定せずに大赤字になったお話~

 
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ひま電脳せどらー GO!
めちゃくちゃ『ひま』なのに副業の電脳せどりでお給料以上を稼いでしまってます。汗 なぜ、ごくごく普通のサラリーマンのぼくがひまでありながら稼げているのか!? キーワードは「国内OEM」「メーカー」「卸問屋」「外注化」です(^^)
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こんにちは
ま電脳せどらー GO!
です。

 

GO!は「D-plus」という自動価格改定ツールを利用しています。
自動価格改定ツール  D-plusでどんなことができるかは、こちらの記事をチェック(↓)

 

 

 

「自動価格改定ツール  D-plus」のメイン機能は名前のとおり
自動で商品の販売価格を改定してくれます!
正確には、ライバル商品の販売価格が変更されてから、5分以内に商品価格を自動で改定してくれます!

 

つまり、価格変動が激しいAmazon市場で
毎回セラーセントラルから商品ごとに価格改定を手動でする必要がないってことです!!

 

ライバルセラーが販売価格を上げたり下げたりしても
自動で商品の販売価格をライバル(FBA利用セラー)の商品価格に合わせてくれます。

 

「自動価格改定ツール  D-plus」を利用することで
メインカート取得率が段違いによくなります!!

 

ただ、この自動価格改定ツール を利用する上で
絶対に設定しておくべき項目があるんです。

 

この設定を忘れると、大赤字になる可能性もあるので
ちゃんと設定するようにしてくださいね。

 

今回の記事では、「自動価格改定ツール  D-plus」で絶対にしておくべき設定をご説明します。
実際にわたくしGO!は、この設定をしてなくて大赤字になってしまいました(笑)
あなたが同じ轍をふまないように、失敗談もあわせてご紹介しますね!

 

 

 

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自動価格改定ツールで「下限ストッパー」は必ず設定しよう!

 

自動価格改定ツールは、単純に販売価格を改定するだけじゃなく
その中でもさまざまな設定をすることができます。

 

その1つに、「下限/上限ストッパー」の設定があります。

 

「下限ストッパー」は、ツールが自動で価格改定するときに
もうこれ以上価格を下げたくない!ってときにつかいます。

 

たとえば、現在4,000円で販売している商品があって
この商品の下限ストッパーを3,800円に設定しておいたとしましょう。

 

ライバル商品が急増して、価格競争が起こり、あるセラーが
赤字覚悟で販売価格を3,500円に下げたとします。

 

本来は、価格改定ツールが商品価格を3,500円に合わせて
「4,000円  ⇒  3,500円」に改定しようとしますが
下限ストッパー「3,800円」の設定をしているので
自身の商品価格は3,800円になり、それより価格は下げないようにできるということです。

 

「上限ストッパー」は、下限ストッパーと同様に
商品価格を上げる側にストッパー(制限)をかけることができる機能になります。

 

 

 

なぜ「下限ストッパー」の設定は必須なのか?

 

「下限ストッパー」を設定しておくべき理由!
それは、意図しない安価な価格で商品を販売しないためです。

 

 

他のセラーさんも大赤字になるような値段で販売なんかしたくないから下限ストッパーなんて別に設定しておかなくてもいいんじゃない?

きりんくん

そうだよね!どのお店も大赤字になるような価格では販売したくないはずだよね!でも、セラーさんが意図しないで大赤字で販売してしまうことが起こっちゃうんだよ!

GO!

意図しないで!?なんでそんなこと起こるの!?

きりんくん

 

 

自動価格改定ツールを使っていると、意図しない格安な値段で
商品を販売してしまっていることがあるんです。

 

どういうことかというと
価格改定ツールは単純に、最安値と価格を合わせる、
カート価格に合わせるなど以外に、価格改定のやり方をカスタマイズすることもできるんです!

 

そのため
カート価格より” 1円 ”安くして販売する
なんてカスタマイズ設定もできちゃうんです。

 

実はこれがかなり厄介なんです。汗

 

Amazonは1つの商品カタログに対して、複数のセラーが同じ商品を販売するショッピング形式ですよね。
この「カート価格より” 1円 ”安くして販売する」という設定を
2店舗以上がしていた場合どうなると思いますか?

 

 

 

それは・・

 

 

 

「下限ストッパー」をかけていなければ
0円になるまで価格が下がってしまいます!!
落ちるとこまで落ちちゃうんです。汗

 

この最悪の事態を防ぐために、
価格改定ツールの「下限ストッパー」は必ず設定しておく必要があるんです。

 

 

 

「下限ストッパー」を設定しておらず大赤字になったお話

 

これだけ口を酸っぱく「下限ストッパー」をしましょう!
っとお伝えしているのには訳があるんです。

 

実はGO!、この「下限ストッパー」をせずに販売していた商品が
モノの見事に大赤字をたたきだしたのです(笑)

 

 

その商品がこちら!

 

カラオケ1番 専用スペアマイク YK-1005

 

 

 

これが自動価格改定ツール D-plusの実際の管理画面になります。

 

 

 

モノレートの画面がこちら

 

 

 

1,680円までFBA販売価格が下がっているのが分かりますね(^^;
仕入価格が「3,076円」なので
利益額が「ー1,927円」、利益率「ー114.7」になっちゃいました(笑)

 

プラスじゃないですよ!
マイナスですからね!笑

 

いい授業料になりました(^^)

 

価格改定ツールを利用するなら、必ず「下限ストッパー」は設定するようにしてくださいね!

 

 

 

価格改定ツール  D-plusで「下限ストッパー」を設定する方法

 

めちゃくちゃ簡単ですので、絶対に設定しておいてくださいね!

 

「在庫・価格 > 在庫管理」画面を開きます。
在庫商品一覧が表示されます。
商品ごとに「下限ストッパー」を設定できますので、
ここに下限値(これ以上価格を下げたくない価格)を入力しておけばOKです!

 

 

 

 

これで価格改定ツールによる値下げ合戦が勃発しても安心ですね!
大赤字で売りさばいてしまわないように「下限ストッパー」は設定するようにしましょう!

 

お客さまにとっては、これだけ商品の価格が下がっていれば
かなりラッキーに購入できちゃいますね(^^)

 

 

 

 

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